消化器ガン(大腸ガンと胃ガン)の早期発見、早期治療のお勧めと椎間板ヘルニア、    
下肢静脈瘤の日帰りレザー治療のご紹介!  

国立ガンセンターの統計では、2016年の癌による死亡数の多い順では、男女合計での死亡数で、1位肺ガン、2位大腸ガン、3位が胃ガンとなって居りますが女性の場合は、乳がんによる死亡率が、 第5位にはいっています。肺ガンと大腸ガン、胃ガンは男女共に4位

以内に入って居りますので、定期的健診では肺ガン、消化器ガン、

女性の場合は乳ガンの検診が不可欠です。

A) 消化器ガン(胃ガン、大腸ガン)の早期発見、早期治療には、定期的な内視鏡検査を!   
 早期治療により多くの人が健康回復しています。

 

消化器ガンの早期発見には、定期的内視鏡検査を!

早期がんであれば、内視鏡による手術が可能で、通常の場合は日帰り治療

可能です。胃と大腸の内視鏡検査を同日に行い、消化器ガンをスクリーニングし、約1時間程度で検査を実施完了します。

検査するクリニックは弊社がこの分野では著名な名医をご紹介します。又、ご要望があれば、弊社がクリニック
までご案内したり、検査が終了するまでご同伴致します

大腸検査の場合は、検査当日に下剤で腸内の洗浄を行いますので、 
検査前日の午後9時以降から絶食をします。費用は、保険3割負担の場合、検査観察のみで約1万円程度、ポリーブが発見された場合は、     検査中に切除しますので、切除費用として約3万円程かかります。      
検査所要時間は、30~60分程度です。苦痛や不安を軽減する為【静脈麻酔】を使用しますので、検査中はウトウトと眠り、終了と同時にスッキリと目が覚めます。検査終了後30~60分程クリニックで休んでから通常通り帰宅できます。                          

 

                        

胃の検診は従来よりバリュウム検査が多いのですが、診断能力は胃カメラの方がはるかに優れており、バリュウムでは見つからない早期ガンの発見が可能になりました。胃カメラは口から挿入しますが、静脈麻酔で眠って
いますので、苦痛はありません。費用は保険3割負担の場合、約1万円程度
です。胃の痛みがある方は、健康保険が適用されます。        

B)椎間板ヘルニアや下肢静脈瘤の治療は  
レザー治療で殆ど無痛の日帰り治療が可能。

 椎間板ヘルニアのレザー治療 (PLDD):短時間の日帰り治療

                       

 最新の椎間板ヘルニアの治療は、脳神経外科医によるレザー治療です。

椎間板ヘルニア(PLDD) のレザー治療は概ね下記の様な仕組みです。

 

従来の治療のやり方では、椎間板ヘルニアの手術では約1ヶ月の入院が必要でした。その上、従来法の治療では、椎間板を除去する際その周辺の
組織が著しく損なわれました。従ってこの種の手術には、相応のリスクが
伴いました。しかし、最新のレザー治療ではおよそ15分程度で治療は終わり、患者さんは手術後1時間程度クリニックにて安静に休んで頂ければ、
歩いて帰宅することが出来るようになりました。           

 

椎間板ヘルニアのレザー治療(PLDD)の特徴

 

1) 日帰りで手術が出来る

2) 手術時間が極めて短い(通常は約15分程度)

3) この治療は外科手術ではないので手術による傷跡を残さない。

4) 出血はほんの少しですむ。

5) 治療後の日常生活にも影響を及ぼさない。

6) これは根本的な修復治療です。

下肢静脈瘤のレザー治療

下肢の静脈を血液が下肢から心臓に戻る時、重力によって血液が下に引っ張られる為、逆流を食い止める逆流防止弁が重要な役割を果たしています。この弁が壊れて正常に働かないと、血液は逆流して脚の下のほうに血液が溜まります。その結果、静脈が拡張し瘤が作られます。

 

上記写真は下肢静脈瘤のレザー治療の前と後の状態です。

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